ロワジールホテル 那覇「三重城温泉 島人の湯」

フォションブランドとして、日本初・世界2軒目となる「フォションホテル京都」のPM/CMを担当。「FAUCHON Meets Kyoto. feel Paris.」をホテル全体のコンセプトに据え、ブランドカラーであるフォションピンク、ホワイト、ブラック、ゴールドを西洋の素材と日本の素材、技術で表現している。

PMrとして山下PMCは、プロジェクト関係者の提案を引き出し、コンセプトを施設建築に反映。パリと京都を融合させたラグジュアリーでモダンなデザインを施した全59室のゲストルーム、フレンチレストラン、ティーサロン、ショップ、スパなど、唯一無二のホテル体験を可能にする空間づくりのマネジメントを行った。

世界最大のホテルチェーン米マリオット・インターナショナルによる音楽や最先端テクノロジー溢れる次世代型ライフスタイルブランド「アロフト」。マリオットブランドとしては関西初進出かつ国内では2軒目となる「アロフト大阪堂島(Aloft Osaka Dojima)」のPM/CMを山下PMCが担当。

“やすらぎと華やぎが出会う場所。” をブランドコンセプトに、現在、日本国内で14の「ホテルメトロポリタン」を展開するJR東日本グループ。さらに上質なブランド「ホテルメトロポリタン プレミア」を台北に開業。

山下PMCは、「ホテルメトロポリタン プレミア 台北」の改修プロジェクトのPM/CMをが担当。JR東日本グループとして海外初出店となり、山下PMCとしても海外プロジェクトにおける初の竣工案件。

「リーガロイヤルホテル小倉」の改修プロジェクトのPMを担当。 近年のユーニーズの変化を受け、ビジネスのみならず、ファミリーやカップルでの利用にも対応できるように客室を充実。また、開業以来初となるレストランのフルリニューアルも実施。面積・座席数を増やし、地域性を活かしたビュッフェメニューを提供できる「オールデイダイニング リートス」が誕生。このほか、メインロビー、エントランス・ロビー、ロイヤルホール等の改修も実施。
鎌倉駅東口から徒歩約2分、鎌倉のメインストリートであり鶴岡八幡宮へと続く若宮大路沿いに位置する「ホテルメトロポリタン 鎌倉」のPM業務を担当。
若宮大路に面した前庭と中庭、2つの庭がお迎えする緑の奥に佇む鎌倉の別邸は、
・広々としたソファーや自然素材のテーブル、中庭へとつながる縁側のようなテラスのあるロビー
・鎌倉の四季を感じながら、開放感と自宅で寛いでいるような安心感を感じられる客室
等を備えている。
山下PMCは、喧騒から逃れたひとときを宿泊者に提供し、鎌倉の街と調和し、にぎわいを呼び寄せるホテルの建築プロジェクトを事業構想段階から支援した。

臨床検査と検査試薬を中心にヘルスケア分野で事業を展開するH.U.グループホールディングスの新たなラボラトリーのPM/CM業務を担当。

KHB東日本放送の社屋建て替え・移転に伴うPM/CM業務を担当。新社屋は地域の核となる杜の広場に面し、外観からも印象的な「コラボ階段」により働く環境を魅力的に繋げると同時に、ひねりを加えた鉄塔等により、周囲を巻き込む「渦」と、まち全体に情報発信する「上昇気流」をイメージしてデザインされている。

三洋テクノス株式会社と新東洋機械工業株式会社の新たな拠点となる施設「三洋テクニカルセンター」。

山下PMCは、新拠点建設にかかる設計・施工マネジメントを支援した。

日本女子大学創立120周年記念事業である「目白キャンパス将来構想」全体におけるコンサルティング業務を山下PMCが担当。

発注者をさまざまな面でサポートし、第Ⅰ期計画(目白図書館および学生滞在スペース棟)に続き、第Ⅱ期計画の百二十年館(教室・研究室棟)・杏彩館(学生棟)の建築プロジェクトを推進した。

⻁ノ⾨ヒルズ ビジネスタワーへの本社移転プロジェクトをPM/CMとしてサポート。⼭下PMCは、企画段階から参画し、発注⽀援、調達⽀援、設計・施⼯マネジメント等の業務を担当。

東急不動産がシリーズ展開する「LOGI’Q(ロジック)」ブランドの物流施設を千葉県習志野に新設。

旧施設のテナント企業の要望に応じて建て替えを行ったBTS(ビルド・トゥ・スーツ)型物流施設のCM業務を山下PMCが担当した。

BOATRACEを世界に広く伝え、イメージアップと新たなファンの獲得、未来への基盤の強化、事業を通じた社会貢献を目的とする「SIX WAKE ROPPONGI」建築プロジェクトのPM/CM業務を担当。

・ボートレースのブランディング、マーケティングの拠点であり、テレビ番組やビッグレースの公開収録に使用されているホール棟「SIX WAKE HALL」
・BOATRACE振興会ほか、ボートレースに携わる各種団体の専用オフィスと放送スタジオが入居する高層棟「BOATRACE 六本木」
・2つの棟をつなぎ、六本木の街に憩いの場を提供し、水と緑のあふれる豊かな都心景観を生み出し、「変わるBOATRACE」を表出する中央の屋外広場

JFAが提唱する「選手育成・代表強化・指導者養成の三位一体+普及」の核となる拠点の整備。男女各カテゴリーの代表スタッフ、指導者や審判員のインストラクター、また、メディカルやフィジカル、テクニカルの専門スタッフが日々活動を共にする中で課題を共有し、それを解決していくトレーニングの場を目指す。
氷都八戸のシンボルであり地域最大のスポーツであるスケート文化の活性化を図るため、通年型アイスアリーナをベースとしながらも、移動式フロアの設置により、各種アリーナスポーツをはじめ、さまざまなイベントや地域行事、地域の学校体育など、幅広い用途に使用可能な“日本型多目的スペース”

Here you can download materials about our services,
information on our latest projects and other useful documents.

CONTACT

Feel free to contact us for a consultation
with the contact information below.

PAGETOP